2018年11月 6日 (火)

柴犬

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 何かを訴えている「ちち(仮名)」さん。彼女はクッションが大好きなので、お姉さんに買ってもらった柴犬型のクッションを「ちょうだい!」と言っているのです。ケージの柵の間から前脚を出して、何とか引っ張り込もうとしていたのですが、どうやら無理だとわかったようです。

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 ワンコとしては、これが自分たちをかたどったものだという意識はないでしょう。ただ単にふかふかして気持ちよさそうだとか、噛んだりひっかいたりするのに良さそうだとか、単に新しいものへの好奇心とか、そういうことで欲しがっているだけでしょう。

 飼い主は柴犬とみると何でもかんでも買い込んでしまうのですが、このメモ帳型付箋は失敗例。表紙はこんな風に柴犬そのものなのですが、中身はただの罫紙で、柴犬なんてどこにもあしらわれておりませんでした。

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 対してこちらのクッションは、どこからどう見てもワンコ、それも柴犬っぽいワンコです。いかにも触り心地が良さそうなので、「ちち(仮名)」さんも本当に欲しそうにしています。

 でも、新しいクッションはお風呂から出た後に与えられる、というのが我が家のしきたり。このクッションとじゃれ合ったり、体をあずけて眠ったりするためには、恐怖のお風呂という試練をくぐらなければならないのです。彼女はきっと、寝心地の良いクッションで眠りながら、お風呂に入れられているという恐ろしい夢を見てうなされることになるのでしょう。

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2018年11月 2日 (金)

担当者

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 こんな風に眠っているのが一番幸せやなぁ、と思わせてくれる「ちち(仮名)」さん。週末の職員室、午後4時半過ぎ。コーヒーが空っぽになっているのを見て、もう一度淹れるかどうか悩んでいると、背後で笑い声がしました。振り返ると、引きつったような笑いを浮かべて私を見ている事務職員さんと、ホンマもんの教頭先生。現状ではNo. 1の呼び声高い保護者から、私を指名しての電話があったのですが、受けた人たちは私がコーヒーメーカーの前で腕組みして立っていることに気づかなかったのだそうです。

 気配を消してたんです。あぁ、残念、そのまま消えれば良かった、などと軽口を叩きながら、仕方なく席について呼吸を整えます。この人からの電話は絶対に長くなります。通常なら30分、お怒りだと2〜3時間。今日はどれ位でしょうか。

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 結論から言うと、120分でした。つい先日、学年主任が電話をかけて、「お子さんのことでご相談したいので・・・」というところで話がこじれるのを見ていたのですが、それに対して収まらない思いを訴えてこられたのでした。

 瞬間湯沸かし器方の人なのですが、ありがたいことに、予備の教頭が相手なら落ち着いて話ができる、と思ってもらっているようです。最初は激しいクレームの嵐かな、と構えていたのですけれど、要は、自分が言いたいことを聞いてもらえず、学校が言いたいことばかり一方的に押し付けられて悲しい、ということなのでした。

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 ここで、何とも勝手な言い分やなぁ、と切り捨てるのが普通の先生。私は間違いだらけの先生なので、そんなに自信たっぷりに切り捨てることは出来ません。考えてみれば、もう学校は信用できません、などと言いつつ、なお学校に電話をくれているのですから、チャンスだとも言えます。120分のうち、110分ほどは愚痴(と先方がおっしゃる)を聞いて、残りの時間に「まぁそう仰らずに、いっぺん学校に寄ってもらうか、お家へ呼んでくださるか、どちらでも結構ですから、もういっぺんチャンスくださいよ。」というのを何度か挟みました。戦法も吐き出したいことを全部吐き出してすっきりされたのか、受話器を置く前には、まぁ考えときます、と言ってもらえました。あとは、うちの先生たちです。先生っぽく接するばかりではなくて、「あんじょう」やってくれることに期待するだけです。

 若い頃から、先生らしくない、もっと先生らしくしないとダメ、と言われ続けてきましたけれど、ダメな部分でも役に立つこともあるんやなぁ、と感謝です。

2018年10月31日 (水)

終わってた

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 老婆ながら、まだまだアップにたえる可愛らしさを誇る「くま(仮名)」さん。寝そべったまま水を飲んでいるところを撮ろうとすると警戒するのですが、今日は喉が渇いていたらしく、カメラを向けても水を飲み続けておりました。

 気がつけば10月も終わりです。何がめでたいのか知りませんが、みんなありがたがって南京をくりぬいたり仮装して暴れ回ったりしておりますが、クリスマスにしろバレンタインにしろ、商売に乗せられて異教徒の行事を盛大に行うのは理解に苦しむところです。

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 などと言いつつ、こんなモノを仕入れているあたり、やっぱり私は俗物です。魔女が飛んでいるのはハロウィンではなくてヴァルプルギスの夜なんじゃないかとも思いますが、とにかくなんとなく不気味な感じが出ればそれで良いのでしょう。オレンジ色の箱に、この不気味な模様の紙がかけられていて、それを取り外すと立派なエムブレムが出てきます。

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 結局のところ、いつもおなじみ、京都の老舗金平糖屋さんなのでした。

 で、箱の中身はというと、いかにもハロウィンらしい装いの金平糖の小袋が二つ収まっております。ハロウィンの金平糖ってどんな味、と思ってよく見たところ・・・・・

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 小袋にかけられている紙に描かれた絵は、先ほどの箱の外側と同じようなものです。このような絵を思い描いているうちに、ひらめいたのではないでしょうか。

 オレンジ色はミカンの色。紫色はブドウの色。なので、蜜柑味の金平糖と、巨峰味の金平糖を詰め合わせました、ということなのでした。定番品をうまく使って季節商戦を戦うというわけですね。お見事です。見事に乗せられてしまいました。

2018年10月21日 (日)

おやすみ

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 念入りに調整されたクッションの谷間にあごをセットして眠る「ちち(仮名)」さん。どんな夢なのか知りませんが、夢の中でさかんに吠えていました。いけないこととは知りつつ、眠っている彼女に「どないしたん? なに吠えてるの?」と問いかけると、まず耳が動き、続いて薄目を開けて決まり悪そうにこちらを見ておりました。寝ぼけていたのが恥ずかしい、というような感情がワンコにもあるのでしょうか。

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 個人的に所有しているWBGT(暑さ指数)測定器たち。昨年の夏あたりから、単なる気温や湿度だけではなく、それらを総合した「暑さ指数」というものが注目され始めましたので、面白がって個人的に購入したのが始まりです。それが真ん中の機械で、かのTANITA謹製のもの。購入してすぐに品薄となって、教育委員会事務局から各学校へ配当されるまでに相当な時間を要しました。そんな中、危なそうな所へは私の機械を貸し出して、熱中症事故を防ぐようにお願いしたことが思い出されます。

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 ベゼルには読み取りの基準が示されています。指数が25あたりまでは「注意」ですが、そこを超えると「警戒」。28を超えたら「厳重警戒」となりますが、真夏の日中ですと28を超えることは普通にあります。そして31を超えたら「危険」域であるとして、運動は原則禁止となります。運動場や体育館、プールにテニスコートなどで活動をするときには、常にこの指数に注意を払うことが必要になるのです。

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 学校でも何個か購入したのですが、壊してしまう人が出たり、特定の場所に設置して定点観測した結果を報告することが求められるなど、暑い季節には何台あっても足りないほどになりますので、追加購入したのがこちら。正確さを期するためなのか、屋内と屋外とでモードを切り替える必要があります。画面左上に IN と出ているので、これは屋内モード。黒球式なので切り替えなんて不要ではないかと思われますが、屋内と屋外とでは日照のみならず風の動きも違うので切り替えるのでしょう。 

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 日本気象協会プロデュース、とかいうのがこちら。よりわかりやすくするためでしょう、指数に応じてランプが点いてお知らせしてくれます。撮影直前までケースに収まった状態で置いてあったので、ほかの機種より高い目の数値が出ています。測定場所へ持って行ってしばらくその場の空気になじませる、ということがこの手の機材には重要なのです。

 来年の夏、今の職場にいられる保証はないのですけれど、異動になったらなったでこの連中を連れて行って、新しい勤務先で毎日3回、WBGTを測定して報告する、というお仕事は変わらないでしょう。再び半袖の服を着る頃まで、ゆっくりと休んでもらいます。

2018年10月17日 (水)

評価印

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 とにかく眠たい「ちち(仮名)」さん。寝ているところに布団を被せられても、肌寒さの増すこの季節、気持ちよくこそあれ不快ではないので、より一層眠りが深くなります。この夢見るような顔でまどろんでいたと思ったら、数分後には酒呑みのオッサンみたいな表情でいびきをかいておりました。

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 大きく創り出す百均ショップで売られていた、とあちこちで報告の上がっているスタンプ、長女が購入してきたので見せてもらいました。この手のものは教員が使うものと相場が決まっていたのですが、そういうハンコを押してもらった人たちが社会人になってからさまざまな場面でポン、と押して楽しむ、ということが広がっているようです。

 でもまぁ、その調子、とかいうのは使いにくいんじゃないかと思いますね。さらに評価印として見た場合、「もっとしっかりやりなさい」とか、そういう、努力を促したり再提出を求めたりする文言の入っているスタンプがないので、これもまた使いにくそうです。

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 特筆すべきはこれが浸透印であること。スタンプ台不要ってそういうことなんですね。逆に言うと(丸C 親方)教員が使う場合には、すぐにインクが切れてしまいそうです。

 そして、何より大切なことを一つ。教員やっていても、この手のスタンプ使いこなすのには結構な経験と努力の積み重ね、そして何より確固たる信念が必要です。数百人にこういうスタンプを押していると、途中で基準、規準がブレてしまうことがよくあるのです。ブレないでポンポン押していける先生を、私は大変尊敬します。

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2018年10月10日 (水)

青柴

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 長女にいたずらされてクッションを被せられても起きないのに、カメラが近づいてくると顔を上げる「ちち(仮名)」さん。目元は眠たいオーラを発していますので、遊びたいわけではなさそうです。混濁しようとする意識の中、カメラの接近を察知したのでしょう。

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 その昔、変なモンとして我が家にやってきた前方後円墳型の鍋つかみ。そしてそいつが引っかかっているフックは、お約束のワンコ、それも柴犬の顔を模したものです。麻呂眉が特徴の柴犬さんですけれど、黒柴の場合、お目々はどこやねんとなりがちです。フックでもそれは変わらないようで、上手に写真を撮らないと、お目々がわかりにくいです。

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 まだ実戦配備されておりませんが、こんな色の柴犬さんフックもあります。動物の顔を模したフックだからフェイスフック、って、完全に狙ってますね、これ。実名登録が基本のフェイスブックをパロってややこしい名前をつけたやろう、と小一時間問い詰めたいところです。

 我が家には黒い柴犬と白い柴犬がいて、このフックは赤と黒と、胡麻でしょうか、よくわからない灰色。どうせなら青いのもあればきれいだと思いますが、その場合、お顔はワンコのそれではなくて、これでお願いしたいものです。

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2018年10月 7日 (日)

ペンギン

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 アイスクリームの包み紙をもらって無心に舐めている「くま(仮名)」さん。ワンコにこういうものを与えてはいけません、というのは常識ですが、我が家のワンコの場合、しつけがなっていなかったこともあってこうなってしまいました。

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 長女が抱いている謎の物体。抱き心地を楽しむおもちゃだそうです。ビーズ入りクッションのような感じで、押したり引っ張ったりして遊ぶものらしいです。

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 はじめから引っ張りまくられたり押しつぶされまくることを前提に産まれてくるなんて、なんとかわいそうなワンコ人形なのでしょうか。

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 行ったことをオウム返しにする柴犬と並んで記念撮影。大きさ比較のため参加してくれたのはM815です。枕ぐらいにはなりそうな大きさと思っていただければよいでしょう。

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 柴犬ですから、当然巻尾です。でも、どこからどう見ても、犬というよりあの鳥に見えてしまうのは仕方が無いことなのでしょうか。

2018年9月28日 (金)

ここにも・・・

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 クッションからこぼれ落ちつつ眠る「ちち(仮名)」さん。よほど眠たかったようで、飼い主が帰宅してもキュンとも言わず眠ったままでした。めったにないことです。

 台風の接近に伴い、30日の朝6時に奈良市内各所に避難所が設置される予定です。そのため29日の夜は携帯電話を抱えて眠るか、あるいは睨みながら夜を明かすか、いずれにしてもいつ連絡があっても家を出て職場に向かい、体育館の鍵を開けて避難してくる住民を迎え入れるという対応が必要です。同日開催のWAGNER神戸も怪しい感じがします。

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 懐中電灯や蝋燭など、いざというとき必要になるものを確認していて、夏の日光日帰り旅行の際に買い求めたお土産をみつけました。すっかり忘れておりましたが、土産物店で見てあまりのしょうもなさに思わず買ってしまったものです。

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 ジョーク商品だから理解できるものだけが買えとか、人に渡すなら相手の気持ちにも配慮しろとか、それやったらはじめからやめとけよ、というような言い訳が書かれていますが変なモンは一期一会、見かけたら手に入れるが鉄則です。ちなみに味の方はなんと言うこともない普通のドロップです。

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 真っ赤なお尻があれば、そこから出てくるものも、というわけで、同じ土産物店で売られていた猿のフン。奈良公園にも同じようなものがありますけれど、見るからにおいしくなさそうな色と形です。ここまで来ると、便所の火事、やけくそですね。こんなアアメやドロップなどをなめながら、台風情報を見つつ夜明かしをする、そんな週末になりそうです。

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2018年9月26日 (水)

こいのぼり

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 眠たいのでもうどうでも良くなってる「ちち(仮名)」さん。写真を撮られていることは認識しているものの、逃げるような動きは見せません。というより、眠たくて体が動かないのです。

 飼い主は朝から職場ではなく奈良市街へ出向いてレンタカーを借り、オーストラリアから交流のため来日している姉妹校の生徒や先生方の大荷物をピックアップ。しかし、荷物を積み込んだらハイさようならというわけには行かず、奈良の街を案内する学生ガイドが到着するまでの約1時間、荒井注ばりの片言の英語でお付き合いをしておりました。

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 明日から2日間、学生たちは本校で過ごしますので、給食で必要な割り箸を収める袋を作ってみたのですが、柄はともかく、構造的に大きな欠点があることがわかって思案すること小一時間。この箸袋、底がないので、割り箸を挿し入れると突き抜けてしまい、箸袋ではなく割り箸の腹巻きになってしまうのです。

 そこへやってきた若い女性教員の、「きれいな鯉のぼりですねぇ。教頭先生が折ったものなんですか?」という言葉がツボにハマり、しばし悶絶しておりました。

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 割り箸が突き抜けてしまうと悩んでいるところへ、その箸袋を見て鯉のぼりとは。薫風が吹き抜けていくのは間違いの無いところです。

 で、そばで聞いていた事務員さんお二人は、私を慰めようとあれこれフォローしてくださるのですけれど、これがまたツボでした。小さな弟がすぐ上のお姉ちゃんに何か言われてふてくされているのを、見かねた大きなお姉ちゃんたちが何とか機嫌を取ろうとしている、というような光景が目に浮かんで、自分が置かれている状況であるにもかかわらず、笑いが止まりませんでした。

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 本来なら料亭にでも納められようかというヒノキの天削箸。しかしこれはB級品ですので、とてもお買い得なのです。お箸としての機能に何ら問題はありませんし、ヒノキの良い香りもそのままです。なので、問題はそれを収める箸袋だけなのです。

 結局あきらめて、最後は底抜けの部分をセロハンテープで留めるという、何のひねりもない解決策に落ち着きました。どなたか、底のある箸袋の折り方を教えてください。

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2018年9月25日 (火)

今月のちょこちょこ

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 実に堂々たる「美輪さん」の状態となっている「くま(仮名)」さん。美輪明宏さんがこんな風にドテッと座ってらっしゃるお姿を家族の誰一人として見ていないのに、このお姿を「美輪さん」と申し上げるのです。このように昼間から起きている彼女を見ることはなかなかできません。そういう意味でも貴重なショットです。

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 職場の近くにお住まいの方から、通学路になっている歩道に草が生えているのは見苦しい、すぐに生徒に掃除させなさい、というお電話をいただきました。今時の学校というもの、お掃除一つにしても先生が生徒に命じてやらせるものではなく、生徒が必要だと感じて計画し、実行するものです。なので、計画から実施まで時間がかかります。そんな悠長なことをしていたら学校までやってこられてお叱りを受けることになりますので、本日は歩道の舗装と縁石との隙間に生えたたくましい草たちを削り取る作業に励んでおりました。

 あぁ疲れた、と帰宅してみると、今月のチョコチョコが置いてあったので、お手軽に今日のネタに決定。写真はスミスとリンゴちゃんの保冷剤です。7月8月など暑い盛りよりも、4月や10月の方が食中毒の発生が多いので、まだまだ保冷剤にはお世話になります。

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 プッチとポッチのミニレターセット。大きさ比較のため、M815に協力してもらいました。これはBニブ付きなので、ミニレターセットに使うのは無理がありそうです。このピーナッツのお名前がプッチとポッチなのですね。まなかなみたいな感じで、名前からして双子なのではないかと思われます。

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 封筒にはレジャーシートを敷こうとしている姿が描かれていて、便箋にはレジャーシートに座って楽しむ姿が描かれています。ストーリー仕立てになっているのですね、一応。上空の鳥にも何かしら名前が付いているのでしょうけれど、説明がないので不明です。

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 三種の大きさのジッパー袋のセット。描かれているキャラクターは、大きい方からトースト君、ポンポン、ひをりだそうです。こういうものは手元にあると意外に重宝します。私などは突発的に鼻血が出るかもしれないという恐怖につきまとわれておりますから、いつも鼻孔に詰める綿などを入れた袋を胸ポケットに入れております。そして、ここが重要なところなのですが、胸ポケットにそれがあるときには鼻血は出ず、たまに忘れたときに限って出血するのです。私の体は京都人よりイケズなのかもしれません。

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